損保ジャパン女性保険の特徴

明治21年創業の伝統を持ち、日本を代表する損害保険会社のひとつ。「世界で最も倫理的な企業2009(2009 World’s Most Ethical Companies)」に、日本の保険会社として初めて、国内金融機関からはただ1社選出されるなど、健全な経営を誇ります。

個人から法人まで、あらゆるリスクに対応した損害保険・生命保険・アセットマネジメント事業を展開しており、生命保険分野のグループ会社・提携パートナーには、ひまわり生命、DIY生命は、第一生命があります。

この損保ジャパンの個人向け終身医療保険『Dr.ジャパン』に、女性特定疾病担保特約を加えたレディースプランをご紹介しましょう。

日帰り入院、日帰り手術から補償される『Dr.ジャパン』は、保険料の支払い方法も、60歳までに全額払終える「短期払」と、月々の保険料を安くできる「終身払」から選べます。市場金利が回復して標準予定利率がアップすれば、3年ごとの保険料を見直す際、保険料が下がるのも特長。反対に、標準予定利率が下がったときでも、契約後に保険料が上がることはないので安心です。

女性保険では、女性特有の悪性新生物にプラスして胃がんや肺がんでも手厚い保障が受けられ、子宮筋腫、乳房・子宮・卵巣・甲状腺・尿管などの良性新生物、流産・分娩の合併症などに加えて、鉄欠乏性貧血や、慢性リウマチ性心疾患など、女性に多い病気もカバーされているのが特徴となっています。